
長男が一歳のころ、パパのお友達のお母様お手製の「干し柿」を頂いた。干し柿ってコンナニ美味しいの!
と、びっくりした。 デパートや、スーパーで、干し柿を色々買って味見したけれど、高い割にはそれほど
の感動はなかったので、、、お友達のお母様の作る干し柿が 特別だとわかった。
毎年、寒くなるころに「干し柿できた???」と、図々しくおねだりしていたら、、、「ほれ! 俺んちの柿
もってきたから 後はネットで作り方調べて自分でやれ~」 と、箱一杯の渋柿が来た。
一度には無理そうだから、今日は、六個、今日は 10個、、、と、時間差で 干している。
あと、10個くらい作れそう。
もし、失敗したら、、、、今年も、電話して やっぱり、おねだりしよう。 だって、どこにも 売ってない
あんなに美味しい 「干し柿」。
0 件のコメント:
コメントを投稿