私が近くにいなかったから。後悔しても始まらない。有り難い事に、朝より晩、昨日より今日と若いだけに見る見る回復してくれる姿に励まされた。
浮腫で細くなった目を見た時は、心配と後悔で涙が止まらなかった。
私が具合悪くなってなければ、こんなことには…ならなかったのに。
看護師さんが私の背中をたたきながら
「大丈夫。綺麗に治るから、自分を攻めるお母さんの気持ちは分かるけど、子供は敏感に感じ取るから、可哀相、可哀相、とあまり思わないで笑顔で接してあげてくださいね。」と、励ましてもらった。
写真は火傷して三日目に点滴がとれて喜ぶ長女美桜(ミオ)ちゃん
一枚は髪も生えて元気なミオちゃん。
二歳のお誕生日を2月に迎え、ママもやっとブログする元気がでました〓
ありがとう いつも元気な笑顔をみせてくれて。
生まれて来てくれて ありがとう。


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